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第26回 地球33番地記念式典
 2016年3月3日(木)、高知市一文橋公園で「第26回 地球33番地記念式典」を開催いたしました。

 実行委員をはじめ、協賛各社の方々、地域の皆様など多くの方にお集まり頂き、 朝10時より恒例の33分間清掃を行いました。好天に恵まれあたたかい陽気の中、ゴミ拾いをしながら江ノ口川周辺の自然を楽しんでいただけました。

 10時33分からの式典では、片山茂 高知新聞社専務取締役(宮田速雄 実行委員長代理)が挨拶を行いました。続いて、川窪財 事務局長による活動報告と、宇賀恵子さんによるオープンハートの活動の紹介がありました。オープンハートでは地球33番地の到達証明書の発行を行っていただいています。海外から訪れる方が増えていることや、今年、33,333人目の発行が見込まれるというお話をしていただきました。また、藁工ミュージアム学芸員の大久保恵理奈さんからも、、地域に根差した美術館としての取り組みのお話がありました。

 さらに昭和小学校・江陽小学校の3年生による環境標語の発表と、合唱が行われました。標語は、地球33番地モニュメント付近の川岸にある「33夢花壇」に掲示されます。

 会場では参加者にお茶や33鍋がふるまわれました。また、パンやケーキ・お弁当の販売、チャリティーバザー (売上総額59,300円) などが行われ、賑わっていました。ご参加、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
好天に恵まれた一文橋公園
清掃の説明をする川窪事務局長
清掃用具を受け取る参加者
一文橋を渡って清掃に出発
川岸のゴミもきれいに
桜の花を眺めながら
一つ下流の横田橋まで
拾い集めたゴミを手に戻る参加者
皆様のご協力でたくさん集まりました
片山氏(宮田実行委員長代理)の挨拶
川窪事務局長とオープンハート宇賀さん
藁工ミュージアム大久保さん
小学生による標語の発表
「小さな世界」「どこかで春が」合唱
記念品の贈呈
33鍋コーナー
参加者に33鍋がふるまわれました
33の具材を使用した33鍋
パン工房・奏
オープンハート
チャリティーバザー
たくさんの人で賑わいました
NTT-OBの皆様
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